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栗東市・湖南市の胃カメラ/大腸カメラ/消化器内科

お知らせ
News


血圧や糖尿も診てくれる?
当院が医療法人となり、早1年と3ヶ月が経過しました。 この間、多くの患者さんに支えられながら診療を続けることができましたこと、心より感謝申し上げます。 当院は「栗東内科・内視鏡クリニック」という名称のとおり、胃カメラや大腸カメラを中心とした内視鏡診療に力を入れてまいりました。患者さんに安心して検査を受けていただけるよう努めてきた結果、おかげさまで地域の皆さまから信頼をいただけるようになり、内視鏡検査を受けてくださる患者さんも想定のスピード以上で増えております。 その一方で、診察室で時々こんなご質問をいただくことがあります。 「先生、ここって血圧や糖尿病も診てもらえるんですか?」 もちろんです。 むしろ私たちは、内視鏡だけでなく、高血圧、糖尿病、脂質異常症(コレステロール)、高尿酸血症といった生活習慣病から、風邪や胃腸炎などの日常的な体調不良まで、内科全般の診療を大切にしています。 考えてみると、「内視鏡クリニック」という名前から、胃カメラや大腸カメラだけを行う専門施設という印象を持たれる方も少なくないのかもしれません。 しかし、私たちの基盤は内科
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7月16日


オープニングスタッフ募集
2026年12月1日の新クリニックへ移転に伴い、オープニングスタッフ(看護師さん)を募集しています! 地域の皆様により良い医療を提供するため、施設を拡張し新たなスタートを迎えます。当院は消化器内科・内視鏡診療を中心に、一般内科診療にも力を入れているクリニックです。新施設ではCT導入、視鏡検査室2室体制、リカバリースペース拡充など、より充実した医療環境を整備します。患者様に安心して受診していただけるよう、スタッフ同士が協力しながら温かい医療を提供しています。 募集職種 看護師(正看護師・准看護師) 主な業務内容 · 外来診療補助 · 採血・点滴・検査説明 · 胃カメラ・大腸カメラ検査の介助 · CT検査補助 · 院内環境整備 など 当院で働く魅力 · 2026年11月移転予定の新しく綺麗な施設 · CT完備・内視鏡室2室の充実した設備 · 消化器・内視鏡診療の専門知識が身につく · スタッフ同士の連携を大
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7月7日


「ピロリ菌」とは?
健康診断や人間ドックで、「ピロリ菌が陽性でした」「一度、胃カメラを受けてください」と言われたことはありませんか。診察室でも、「症状がないのに治療が必要ですか?」「家族にピロリ菌がいたので、自分も調べた方がよいですか?」「除菌すれば、もう胃カメラは受けなくても大丈夫ですか?」といったご質問をよくいただきます。 ピロリ菌の正式な名前は「ヘリコバクター・ピロリ」といい、胃の粘膜に住みつく細菌です。多くは衛生環境が現在ほど整っていなかった時代の幼少期に感染すると考えられており、一度感染すると、除菌治療を行わない限り胃の中に長く住み続けます。ピロリ菌に感染すると胃の粘膜に慢性的な炎症が起こります。しかし、感染していても胃痛や胃もたれなどの症状がない方は少なくありません。「症状がないから感染していない」「胃が痛くないから放置しても大丈夫」とは限らないのです。 ピロリ菌は、慢性胃炎や胃・十二指腸潰瘍の原因になるほか、胃がん、胃MALTリンパ腫などの病気とも深く関係しています。特に重要なのが胃がんとの関係です。ピロリ菌による炎症が長期間続くと、胃粘膜の萎縮が徐々
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8月4日


2026年7月内視鏡検査実績
胃カメラ 90件(栗東市・草津市胃がん検診9件、湖南市胃がん検診16件) 大腸カメラ 61件 以上、計151件の検査を行いました。 また、特殊治療として、早期胃癌への日帰りESD、十二指腸腺腫への日帰りコールドスネアポリペクトミーをそれぞれ1件ずつ施行しており、いずれも根治切除となっています。 検査数としては過去最多であった先月をさらに更新しており、当院での検査を希望されて来院される患者様の数が増えていることをより実感しております。また最近、著名人の方の大腸癌の報道が相次いでいることもあり、大腸カメラを希望される患者様が増えている印象です。血便や便通異常のある方はもちろん、50歳以上で一度も大腸カメラ検査を受けたことがない方に関しては、この機会に検査をご検討されてはいかがでしょうか。 当院は内視鏡専門医が2名常駐しており、診察から内視鏡検査や治療まで、悩ましい症例に関しては適宜ディスカッションしながら診療に当たっておりますので、内視鏡検査をご希望の方は、安心して当院へお任せ頂ければと存じます。
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8月1日


著名人の方の大腸がん報道をきっかけに
最近、著名人の方が大腸がんを公表されたり、闘病について報じられたりするニュースを目にすることが多くなりました。 こうした報道をきっかけに、「大腸がんは他人事ではない」と感じた方も多いのではないでしょうか。 大腸がんは増えていると言われていますが、高齢化が進めば、がん全体の患者数は増える傾向にあります。そのため、単純に患者数や死亡者数だけを見ると、実際の状況を正しく評価することはできません。 そこで用いられる指標が「年齢調整死亡率」です。これは年齢構成の違いを補正して比較する指標ですが、大腸がんの年齢調整死亡率は、実は緩やかながら減少傾向にあります。 一方で、胃がんなど他のがんでは年齢調整死亡率がより大きく低下しているため、相対的に大腸がんが目立つようになってきています。 では、なぜ大腸がんでは改善のスピードが緩やかなのでしょうか。 理由はいくつかありますが、その一つは検査へのハードルにあると私は感じています。 乳がんや子宮頸がんは検診の普及や著名人による発信などをきっかけに、検査を受けることへの意識が高まってきました。 また、胃がんは胃カメラ、肺
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7月28日


施設移転の進捗状況
2026年12月1日のリニューアルオープンに向けて建設を進めております新クリニックですが、おかげさまで工事は順調に進んでおります。 現在は建物の骨組みや内部の間仕切り工事が進み、新しいクリニックの形が少しずつ見えてきており、かなりの規模感になることを実感しています。 新クリニックでは、これまで以上に快適で質の高い医療をご提供できるよう、設備・環境を大幅に充実させます。 内視鏡室を2室に増設し、検査枠を拡充することで、待ち時間の短縮やご希望日時でのご予約がしやすくなります。 内視鏡AIを新たに導入し、医師の診断をサポートすることで、より精度の高い内視鏡検査を目指します。AIと内視鏡専門医が連携し、小さな病変も見逃さない検査体制を整えます。 最新のCTを新たに導入し、内科・消化器疾患をはじめとした幅広い疾患の迅速かつ精密な診断に対応します。 内視鏡検査後のリカバリールームを拡充し、鎮静剤を使用した胃カメラ・大腸カメラ後も、よりゆったりと安心してお休みいただける環境を整えます。 院内前処置をご希望の患者様専用の個室を新設し、プライバシーに配慮した快適な
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7月27日


便潜血検査(検便、便の検査)で陽性と言われたら
健康診断や市町村の大腸がん検診で、「便潜血陽性です。大腸カメラによる精密検査を受けてください」と言われたものの、そのままになっている方は意外と少なくありません。 診察室でも、「痔があるのでそのせいだと思います」「血便もないし、お腹も痛くないので大丈夫ですよね」「仕事が忙しいので、落ち着いたら受けます」といったお話をよく伺います。 お気持ちはよく分かります。便潜血が陽性と言われても、普段どおり元気に過ごせていれば、「本当に検査が必要なのだろうか」と感じるのも無理はありません。 しかし、便潜血陽性という結果は、決して軽く考えてよいものではありません。便潜血検査は、便の中に目では見えないわずかな血液が混じっていないかを調べる検査です。陽性だからといって必ず大腸がんというわけではなく、痔や腸の炎症などが原因となることもあります。それでも、「どこかから出血している可能性があります」という体からのサインであることに変わりはなく、その原因を調べるためには大腸カメラが必要になります。 実際に、便潜血陽性の方が大腸カメラを受けると、約2%、つまり50人に1人程度の
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7月24日


施設移転の進捗状況
2026年12月1日のリニューアルオープンに向けて建設を進めております新クリニックですが、予定通り6月30日に棟上げが完了しました。ここまで大きな遅れもなく工事が進んでおり、建物の全体像が少しずつ見えてきました。 新施設では、 ・内視鏡室を2室に増設 ・CTを新たに導入 ・検査後に快適にお過ごしいただけるリカバリールームの拡充と、院内前処置をご希望される患者様用の特別室の設置 ・駐車場の拡張 など、患者さんにより安心に、より快適に受診していただける環境を整えてまいります。 完成まで引き続き安全第一で工事を進めてまいります。今後も工事の進捗を随時お知らせいたしますので、楽しみにお待ちいただければ幸いです。今後とも栗東内科・内視鏡クリニックをよろしくお願い致します。
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7月3日


2026年6月内視鏡検査実績
胃カメラ 92件(栗東市・草津市胃がん検診17件、湖南市胃がん検診15件) 大腸カメラ 50件 以上、計142件の検査を行いました。 検査数としては過去最多となっており、当院での検査を希望されて来院される患者様の数が増えていることを実感しております。また、悪性病変を認める方が毎月一定数おられますが、先月は比較的多く、胃癌1例、胃悪性リンパ腫1例、大腸癌2例を診断しております。胃癌は後日当院でESD予定で、また大腸癌に関しては当院での内視鏡治療で根治切除となっています。 当院は内視鏡専門医が2名常駐しており、診察から内視鏡検査や治療まで、悩ましい症例に関しては適宜ディスカッションしながら診療に当たっておりますので、内視鏡検査をご希望の方は、安心して当院へお任せ頂ければと存じます。
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7月3日


施設移転の進捗状況
2026年11月に移転予定の新施設への移転状況ですが、昨今の物資調達困難な状況にも関わらず、建築会社様や設計事務所様のご協力もあって、順調に進んでおります。現在基礎工事が行われいますが、6/30には棟上げを予定しております。 そんな中、先日現地にて施設の敷地を確認しました。かなり大規模なクリニックになることは数字上でわかってはいましたが、実物を見てみると、それ以上の規模感を実感し、身が引き締まる思いです。 新施設では内視鏡検査室2室に加え、CTを完備し、より診療の質が上がることは間違いありません。 今後も栗東・湖南市において、中心的な消化器&内視鏡診療を行うクリニックとして、皆様のご期待に応えれる様に準備を進めていく所存です。
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6月11日


新たな医療機器を導入しました!
日本光電の全自動血球計数・免疫反応測定装置「セルタックα」を導入いたしました。採血にて、白血球数(WBC)、赤血球数(RBC)、CRP(炎症反応)などが院内で迅速に測定できるようになりました。 これにより、感染症の重症度評価、出血や貧血の程度の確認などに役立ち、診察当日に結果をご説明できるため、より迅速で適切な診断と治療が可能となります。 医療の質をや利便性の向上を目指し、今後も最新の医療設備を充実させていく予定です。
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6月9日


2026年4月、5月の内視鏡検査実績のご報告
胃カメラ 136件 大腸カメラ 90件 以上、計226件の検査を、トラブルなく実施することができました。 この中には、一般的な内視鏡クリニックや診療所では行われることのない、早期胃癌への日帰りESDや十二指腸腺腫への日帰りコールドスネアポリペクトミーなども含まれています(ただし、これらに関しては条件付きで施行しているため、全ての患者様に対して行っているわけではありません)。 検査を受けられた皆様、大変お疲れ様でした。 5月末から栗東市、草津市の胃がん内視鏡健診の案内の配布が開始されており、湖南市に続いて多数のお問い合わせをいただいております。検査のご予約はWEBあるいはお電話にて承っておりますので、いつでもお気軽にお問い合わせ下さい。
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6月2日


2026年度胃がん内視鏡検診に関してのご報告
2026年4月末から始まった湖南市胃がん内視鏡検診ですが、昨年に続き、数多くの方が当院での検査を希望され、現時点で30人弱の方に内視鏡検診を受けて頂きました。そして湖南市に続き、栗東市・草津市の検診の案内が5月末から開始されており、湖南市と同様に多数の問い合わせをいただいております。当院は内視鏡専門医2名によるダブルチェック体制を整えており、診断制度はかなり高いものと自負しております。検査枠にはまだまだ余裕がありますので、ご希望の方はWEBあるいはお電話でご予約いただければ幸いです。 なお、当院は事前診察なしで検査可能ですので、お時間のない方もスケジュールを合わせやすく、スムースに検査を受けて頂くことが可能です。また、検査に関してご不安や不明点がある方は、一旦診察でのご相談も承っておりますので、遠慮なくご来院下さい。
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5月29日


2026年度湖南市胃がん内視鏡検診が始まりました!
2026年(令和8年)度の湖南市胃がん内視鏡検診が始まりました。 2025年度は計157名もの方に、当院で検査を受けて頂きましたが、今年度も受診券配布と同時に、多くの患者様からWEBやお電話でご予約をいただいております。 なお、検診での胃カメラは、鎮静(麻酔)での検査はできない規定となっていますのでご注意下さい。
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4月25日


診療時間&診療日の変更について
2026/4/1より、毎週水曜日と日曜日、祝日が休診日に変更となりました。 一方、これまで土曜日は1.3.5の奇数週のみの診療でしたが、胃カメラや大腸カメラの検査需要も多く、土曜日は毎週診療させて頂きます。 お盆やGW、年末年始等の特別休業につきましては、当クリニックのホームページの休診日情報をご参照下さい。 加えて診療時間ですが、午前診は9時~12時、午後診は15時~18時と変更になっております。 なお、診療受付終了は午前午後診ともに15分前(午前診は11時45分、午後診は17時45分)です。 ご不便をおかけする部分もあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。
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4月2日


当クリニックのロゴを作成しました!
当クリニックは、2026年11月の新施設移転に向けた大きな一歩として、ロゴマークを一新しました。 内視鏡をモチーフにしたしなやかなラインと、希望を感じさせる若葉のデザインになっております。 これまでの経験を大切にしながら、最新の設備を備えた新天地でも、皆様の健康を力強くサポートしていく決意を込めています。 移転先では内視鏡検査のキャパシティも拡大し、よりスムーズで質の高い診療を目指します。 今後とも、新しくなったロゴと共に、当院をよろしくお願いいたします!
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4月2日


2025年度の湖南市胃がん内視鏡検診検査数のご報告
2025年4月から始まった令和7年度の湖南市胃がん内視鏡検診ですが、2026年3月を以て終了し、計157名もの方に、当院で検査を受けて頂きました。 検診での胃カメラは、鎮静(麻酔)での検査ができない規定となっていることが心苦しいところではありますが、それでも、今まで受けた中では一番楽だったと言って頂けることが多かったです。 当院では専門医2名によるダブルチェックを行っており、悩ましい症例に関してはディスカッションを行った上で、最終的な診断や今後の提案をさせていただております。 栗東市、湖南市、また草津市にお住まいの方からの胃癌発生を撲滅すべく、来年度以降も引き続き内視鏡検診を続けていきます!
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4月2日


2026年1~3月の内視鏡検査実績のご報告
胃カメラ 188件 大腸カメラ 101件 以上、計289件の検査を、トラブルなく実施することができました。 検査を受けられた皆様、大変お疲れ様でした。 4月からの新年度も、引き続き「安心・安全かつ高精度な内視鏡検査」をスローガンに掲げ、地域医療に貢献して参ります。 胃カメラ、大腸カメラのご予約や事前相談は随時受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
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4月2日


栗東市・草津市胃がん内視鏡検診検査数のご報告
2025年6月から始まった、令和7年度の栗東市・草津市胃がん内視鏡検診が、2026年2月を以て終了しました。大きなトラブルは1件もなく、計99名の方が当院で検査を受けていただきました。ピロリ菌感染者は減っているとは言われてはいますが、まだまだ感染されている方がおられるなと実感しました。地域からの胃がん患者様を撲滅すべく、来年度以降も引き続き内視鏡検診を続けていきます。受診いただいた方々、皆様大変お疲れ様でした!
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3月5日


施設移転の進捗状況の御報告
2026年2月23日、クリニックの移転予定地にて、工事の安全と地域の皆様の健康を祈願し、地鎮祭を無事に執り行いました。これから本格的に建設工事が始まります。近隣の皆様にはご不便をおかけすることもあるかと存じますが、安全第一で進めてまいります。新しい場所で、より良い医療を提供できるよう準備を進めて参ります。今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。
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3月5日
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