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栗東市・湖南市の胃カメラ/大腸カメラ/消化器内科

お知らせ
News


2026年度 インフルエンザ・新型コロナワクチン接種開始のお知らせ
2026年10月1日より、インフルエンザワクチン・新型コロナウイルスワクチンの接種を開始しました。 当院に定期通院されていない方も接種いただけます。 接種をご希望の方は、WEBまたはお電話にてご予約をお願いいたします。 定期通院中の方は、診察時に医師またはスタッフへご相談ください。 【公費助成の対象となる方(両ワクチン共通)】 接種日当日に、次のいずれかに該当する方が対象です。 65歳以上の方 60~64歳で、心臓・腎臓・呼吸器の機能に日常生活が極度に制限される程度の障害がある方、またはヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫機能の障害で日常生活がほとんど不可能な程度の障害がある方 ※60~64歳の方は、対象となる障害の確認や自治体への事前申請が必要な場合があります。事前にご相談ください。 【インフルエンザワクチン】 ① 公費助成を利用する方 お住まいの市 自己負担額 助成対象の接種期間 栗東市・草津市 1,500円 2026年10月1日~2027年1月31日 湖南市 2,000円 2026年10月1日~2026年12月28日 ② 任意接種(全額
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10月1日


2026年9月内視鏡検査実績
胃カメラ 87件 大腸カメラ 54件 以上、計141件の検査を行いました。 その中で、早期胃癌に対する日帰りESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)を1件、胃ポリープに対する日帰りEMR(内視鏡的粘膜切除術)を2件、胃腺腫に対するprecutting EMRを1件行いましたが、大きな偶発症なく終了しており、大腸ポリープ切除以外の特殊治療件数が多かった月となりました。 2026年12月1日にリニューアルオープン予定の新施設では、内視鏡診療体制をさらに充実させます。富士フイルムメディカル社より、2026年6月に発売された最新型800シリーズである、上部消化管用拡大スコープ「EG-860Z」、下部消化管用拡大スコープ「EC-860ZP」と、AI技術を活用した内視鏡画像診断支援システム「CAD EYE」を新規導入します。 新施設では内視鏡室を2室に増設し、最新の内視鏡機器とAI画像診断支援技術、そして2名の内視鏡専門医による診療体制を組み合わせることで、これまで以上に精度の高い検査と、より多くの患者さまに受けていただきやすい内視鏡診療体制を目指してまいります。.
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9月30日


施設移転の進捗状況と内覧会のご案内
栗東内科・内視鏡クリニックは、2026年12月1日(火)の移転・リニューアルオープンに向けて、新クリニックの建設を進めています。悪天候の影響で工事の一部にやや遅れが出ていますが、来週には足場が解体され、建物の全体像をご紹介できる見込みです。今回は、ひと足先に院内の完成イメージの一部をご紹介します。 新クリニックでは、診療体制の充実と、より快適に検査を受けていただける環境づくりを進めています。 ① 内科、特に消化器内科診療に必須のCTを新たに導入 ② 内視鏡AI画像診断支援システムを導入 ③ 胃カメラ・大腸カメラの検査後にお休みいただくリカバリースペースを拡充 ④ 院内で大腸カメラの前処置を行う患者様のための専用個室を新設 ⑤ 駐車場を大幅に拡張 【内覧会のご案内】 2026年11月28日(土)・29日(日) リニューアルオープンに先立ち、地域の皆様に新しいクリニックをご覧いただく内覧会を開催します。 当日は、内視鏡室やCT、リカバリースペース、院内前処置用の個室などをご案内する予定です。普段はなかなか見る機会のない院内の設備や環境を、ぜひご覧くだ
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9月30日


2026年8月内視鏡検査実績
胃カメラ 75件 大腸カメラ 58件 以上、計133件の検査を行いました。 また、特殊治療として、胃ポリープに対する日帰りEMR(内視鏡的粘膜切除術)を1件、十二指腸腺腫に対する日帰りコールドスネアポリペクトミーを1件施行しております。 8月はお盆休みもあり診療日数が少ない月でしたが、大腸カメラについては1日平均3~4件をコンスタントに施行しており、近年の大腸がんに対する関心の高まりを感じる検査件数となりました。 2026年12月1日にリニューアルオープン予定の新施設では、内視鏡診療体制をさらに充実させます。富士フイルムメディカル社より、2026年6月に発売された最新型800シリーズより、上部消化管用拡大スコープ「EG-860Z」、下部消化管用拡大スコープ「EC-860ZP」と、AI技術を活用した内視鏡画像診断支援システム「CAD EYE」を新規導入します。 新施設では内視鏡室を2室に増設し、最新の内視鏡機器とAI画像診断支援技術、そして2名の内視鏡専門医による診療体制を組み合わせることで、これまで以上に精度の高い検査と、より多くの患者さまに受け
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9月7日


施設移転の進捗状況
2026年12月1日のリニューアルオープンに向けて建設を進めております新クリニックですが、おかげさまで工事は順調に進んでおります。 9月末には足場が解体される予定で、全体像をお見せすることができそうです。 新クリニックの特徴としては、以下の通りです。 ①消化器内科診療に必須のCTを導入 ②内視鏡AI画像診断支援システムを導入 ③内視鏡検査後のリカバリースペースを拡充 ④院内で大腸カメラの前処置をされる患者様専用の特別個室を新設 ⑤駐車場が大幅に拡張 また、リニューアル開院は2026年12月1日(火)ですが、11月28日(土)と11月29日(日)にはリニューアルオープンに先立ち、新しいクリニックを地域の皆様にご覧いただくための内覧会を開催します。 当日は、新しくなった院内や内視鏡室、CT、リカバリースペース、院内前処置用の個室などをご覧いただく予定です。 普段なかなか見る機会のないクリニックの最新設備をご覧いただける機会ですので、現在当院に通院されている患者様はもちろん、地域の皆様もぜひお気軽にお越しください。 新クリニックの住所は「〒5
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9月7日


2026年7月内視鏡検査実績
胃カメラ 90件(栗東市・草津市胃がん検診9件、湖南市胃がん検診16件) 大腸カメラ 61件 以上、計151件の検査を行いました。 また、特殊治療として、早期胃癌への日帰りESD、十二指腸腺腫への日帰りコールドスネアポリペクトミーをそれぞれ1件ずつ施行しており、いずれも根治切除となっています。 検査数としては過去最多であった先月をさらに更新しており、当院での検査を希望されて来院される患者様の数が増えていることをより実感しております。また最近、著名人の方の大腸癌の報道が相次いでいることもあり、大腸カメラを希望される患者様が増えている印象です。血便や便通異常のある方はもちろん、50歳以上で一度も大腸カメラ検査を受けたことがない方に関しては、この機会に検査をご検討されてはいかがでしょうか。 当院は内視鏡専門医が2名常駐しており、診察から内視鏡検査や治療まで、悩ましい症例に関しては適宜ディスカッションしながら診療に当たっておりますので、内視鏡検査をご希望の方は、安心して当院へお任せ頂ければと存じます。
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8月1日


オープニングスタッフ募集
2026年12月1日の新クリニックへ移転に伴い、オープニングスタッフ(看護師さん)を募集しています! 地域の皆様により良い医療を提供するため、施設を拡張し新たなスタートを迎えます。当院は消化器内科・内視鏡診療を中心に、一般内科診療にも力を入れているクリニックです。新施設ではCT導入、視鏡検査室2室体制、リカバリースペース拡充など、より充実した医療環境を整備します。患者様に安心して受診していただけるよう、スタッフ同士が協力しながら温かい医療を提供しています。 募集職種 看護師(正看護師・准看護師) 主な業務内容 · 外来診療補助 · 採血・点滴・検査説明 · 胃カメラ・大腸カメラ検査の介助 · CT検査補助 · 院内環境整備 など 当院で働く魅力 · 2026年11月移転予定の新しく綺麗な施設 · CT完備・内視鏡室2室の充実した設備 · 消化器・内視鏡診療の専門知識が身につく · スタッフ同士の連携を大
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7月7日


施設移転の進捗状況
2026年12月1日のリニューアルオープンに向けて建設を進めております新クリニックですが、予定通り6月30日に棟上げが完了しました。ここまで大きな遅れもなく工事が進んでおり、建物の全体像が少しずつ見えてきました。 新施設では、 ・内視鏡室を2室に増設 ・CTを新たに導入 ・検査後に快適にお過ごしいただけるリカバリールームの拡充と、院内前処置をご希望される患者様用の特別室の設置 ・駐車場の拡張 など、患者さんにより安心に、より快適に受診していただける環境を整えてまいります。 完成まで引き続き安全第一で工事を進めてまいります。今後も工事の進捗を随時お知らせいたしますので、楽しみにお待ちいただければ幸いです。今後とも栗東内科・内視鏡クリニックをよろしくお願い致します。
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7月3日


2026年6月内視鏡検査実績
胃カメラ 92件(栗東市・草津市胃がん検診17件、湖南市胃がん検診15件) 大腸カメラ 50件 以上、計142件の検査を行いました。 検査数としては過去最多となっており、当院での検査を希望されて来院される患者様の数が増えていることを実感しております。また、悪性病変を認める方が毎月一定数おられますが、先月は比較的多く、胃癌1例、胃悪性リンパ腫1例、大腸癌2例を診断しております。胃癌は後日当院でESD予定で、また大腸癌に関しては当院での内視鏡治療で根治切除となっています。 当院は内視鏡専門医が2名常駐しており、診察から内視鏡検査や治療まで、悩ましい症例に関しては適宜ディスカッションしながら診療に当たっておりますので、内視鏡検査をご希望の方は、安心して当院へお任せ頂ければと存じます。
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7月3日


施設移転の進捗状況
2026年11月に移転予定の新施設への移転状況ですが、昨今の物資調達困難な状況にも関わらず、建築会社様や設計事務所様のご協力もあって、順調に進んでおります。現在基礎工事が行われいますが、6/30には棟上げを予定しております。 そんな中、先日現地にて施設の敷地を確認しました。かなり大規模なクリニックになることは数字上でわかってはいましたが、実物を見てみると、それ以上の規模感を実感し、身が引き締まる思いです。 新施設では内視鏡検査室2室に加え、CTを完備し、より診療の質が上がることは間違いありません。 今後も栗東・湖南市において、中心的な消化器&内視鏡診療を行うクリニックとして、皆様のご期待に応えれる様に準備を進めていく所存です。
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6月11日


新たな医療機器を導入しました!
日本光電の全自動血球計数・免疫反応測定装置「セルタックα」を導入いたしました。採血にて、白血球数(WBC)、赤血球数(RBC)、CRP(炎症反応)などが院内で迅速に測定できるようになりました。 これにより、感染症の重症度評価、出血や貧血の程度の確認などに役立ち、診察当日に結果をご説明できるため、より迅速で適切な診断と治療が可能となります。 医療の質をや利便性の向上を目指し、今後も最新の医療設備を充実させていく予定です。
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6月9日
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